2018年ハウスメーカー販売棟数ランキング 注文住宅・新築一戸建て年間着工棟数

2018年ハウスメーカー販売棟数ランキングを紹介します。

注文住宅を依頼するときに、人気や実績のあるハウスメーカーに注文住宅を依頼したいと多くの人が考えています。

そこで参考にしたいのが、ハウスメーカーが1年間に建てている住宅の棟数です。

1年間に建てる棟数が多ければ、それだけ人気があり実績があります。また建てる棟数が多いということは、全国で家づくりをする人たちに支持されてきたともいえます。

そこで今回は、公式ホームページで公開しているデータをもとにコダテルが作成したハウスメーカー販売棟数(受注棟数)を紹介します。

スポンサーリンク

2018年ハウスメーカー受注棟数ランキング

2018年のハウスメーカー受注棟数ランキングです。2018年5月期までのデータをもとに作成しています。

[ 平成30年:2018年9月27日 更新 ]

順位ハウスメーカー名棟数
1積水ハウス13,294棟(2018年1月期)
2セキスイハイム10,820棟(2018年3月期)
3ヘーベルハウス10,076棟(2018年3月期)
4タマホーム9,386棟(2018年5⽉期)
4大和ハウス9,227棟(2018年3月期)
6住友林業7,608棟(2018年3月期)
7ミサワホーム6,309棟(2018年3月期)
8三井ホーム3,705棟(2018年3月期)
9アイフルホーム3,306棟(2018年3⽉期)
10アキュラホーム1,623棟(2018年2月期)
-※一条工務店12,500棟(2017年3月期)
-※パナソニックホームズ(パナホーム)5,404棟(2017年3月期)

参考元:各ハウスメーカー公式ホームページより作成
※2017年度の情報のためランキングに含めず